霧ともやの違いは視認できる距離で判断!じゃあ、いったいどのくらいの距離でしょう?

霧ともやの違いは視認できる距離で判断!じゃあ、いったいどのくらいの距離でしょう?
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今日のお昼ごはんは奥さんの希望を
叶えてあげたしろやん(@shiroyandesuga1)です。

パスタを頼むと前菜とバイキング方式が
セットでついてくる鎌倉パスタですね。

これについては次回にでも食レポを
書きたいなと。それにしても・・・・
う~、食べ過ぎた(汗

もう動けない、でも眠いzzz
これは完全に食っちゃ寝になってしまう(苦笑

さてさてそんな今日の気になる話題は
霧ともやの違いはなんでしょう?
意外とこの境界線って知らないですよね?

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霧ともやの違いは視認できる距離にあった

両方とも空中にちいさな水滴が
浮遊している状態を指します。

両者の大きな違いは視認できる距離。
つまりある境界線で見える距離を
区別しているんですね。

ということでその境界線となる距離ですが
ずばり1kmです。

・1km先が見えないと「霧」
・1km~10km先が見えないのは「もや」
となります。なお1kmというのはおよその目安です。

あと100m先が見えなくなると
「濃霧」と呼ばれます。天気予報で
濃霧注意報とかたまにでますが、アレです。

「もやもや」はあるのに「霧霧」はない?

これはボクが感じたどうでもイイことなのですが
もやが立ち込めたような、ぼんやりとした様を
「もやもや」と言いますが「霧霧」とは言わないですね。

ちなみにもやを漢字で書くとこんな字

もやを漢字にするとこうなるのかぁ。
知ってました???勉強になります<(_ _)>

編集後記

昨日、通った焼き鳥屋さんの
今月のおすすめ料理がこちら。

豚バラ肉ともやしとニラを
ホイルで包んで蒸したもの。

調理法が面白くてこれらを
アルミホイルで包んだあとに
フライパンに置いて火にかけてました。

そしたら、だんだんポップコーンを
つくるみたいにパシッ、パシっと何かが
弾ける音が。その様子を見たり聞いたりしながら
出来上がるのを待つのも楽しめました(*^^)v

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